Honey jam(ハニージャム)兄のトモダチ&ヒミツの恋



いつものごとく酔った直人を家まで送り届けてくれた剛志。
キッチンでお茶を用意していたあなたを抱きしめると、「いつになったら俺のオンナになってくれんの?」と囁かれる。
剛志から告白されたけれど「ちょっとまって欲しい」と保留にしていたあなた。自信が持てないあなたに剛志は「俺が尽くしに尽くして、お前に自信を持たせてやる。そのチャンスをくれねぇか」と言って……。
数週間後。
年末の忘年会でまた酔いつぶれた直人を送り届けてくれた剛志。
あなたはいつものようにお茶を用意し、ソファに座ってふたりきりのひとときを過ごす。剛志に愛され・尽くされてきたあなたは少し自信を持つことができ、素直に剛志への想いを伝えると、「もう限界、抱かせて」とキスをされて……。
情熱的に迫る剛志。あなたは緊張しながらもカレを受け入れて……。
剛志視点のお話です。
あなたの寝顔を見ながら、剛志が抱いた想いとは――。
年末。
直人、剛志、あなたの3人で宅飲みをすることに。
直人が早々に酔いつぶれると、剛志はあなたを押し倒し、直人が寝ているすぐそばで熱く求めてきて……。
あなたと剛志は、直人に付き合っていることを報告することに……。

総尺:59分14秒

